秋田発!オーガニックフェスタをはじめよう無料DL開始
2010年、2011年と開催された「オーガニックフェスタinあきた」の実行委員による、オーガニックフェスタ実行マニュアルが発行されました。 「秋田発!オーガニックフェスタをはじめよう」は有機農業推進のために、無料でダウンロードできます。 ぜひ、ご利用ください。 ●「秋田発!オーガニックフェスタをはじめよう」 No.1(表紙) No.2(P1) No.3(P2-6) No.4(P7-18) No.5(P続きを読む
2010年、2011年と開催された「オーガニックフェスタinあきた」の実行委員による、オーガニックフェスタ実行マニュアルが発行されました。 「秋田発!オーガニックフェスタをはじめよう」は有機農業推進のために、無料でダウンロードできます。 ぜひ、ご利用ください。 ●「秋田発!オーガニックフェスタをはじめよう」 No.1(表紙) No.2(P1) No.3(P2-6) No.4(P7-18) No.5(P続きを読む
有機農業&オーガニックライフのポータルサイト「ゆうきひろがる(http://yuki-hirogaru.net/)」は、現在移転作業のため、ご利用できません。工事完了まで、今しばらくお待ちください。再開予定は5月中旬を予定しています。 続きを読む
全国有機農業推進協議会のニュースレター「全有協通信」の第14号を発行しました。 バックナンバーと合わせてご活用いただけますと幸いです。 ●最新号 【No.14】2012年3月11日発行 ●バックナンバー 【No.13】2012年1月10日発行 【No.12】2011年10月10日発行 【No.11】2011年4月1日発行 【No.10】2010年11月10日発行 【No.9】2010年7月28日発行 【No.8】2008年9月24日発行 【No.7】2007年2月13日発行 【No.6】2007年1月23日発行 【No.5】2007年1月1続きを読む
全有協として、来る3月24日・25日に開催される次の集会を共催する事といたしました。一人でも多くの方と、福島に集いたいと思います。奮ってご参加ください。 福島視察・全国集会 ふくしまから復興の光が見える~有機農業が作る持続可能な社会へ~ 開催趣旨 福島第一原発事故により、福島県は今人類まれにみる苦悩を味わっています。 特に、土に生きる有機農業者の 苦しさははかりしれません。 しかしながら、福島のこの現状は、報道のみでは伝わりにくいものがあります。 私たち福島県有機農業者の一番の望みは、まず、日本中の方々に福島の現状を見ていただき、正確に知っていただくことです。 そ続きを読む
謹んで新年のごあいさつを申しあげます。 本年もどうぞよろしくお願いします。 全国有機農業推進協議会のニュースレター「全有協通信」の第13号を発行しました。 バックナンバーと合わせてご活用いただけますと幸いです。 ●最新号 【No.13】2012年1月10日発行 ●バックナンバー 【No.12】2011年10月10日発行 【No.11】2011年4月1日発行 【No.10】2010年11月10日発行 【No.9】2010年7月28日発行 【No.8】2008年9月24日発行 【No.7】2007年2月13日発行 【No.6】2007年1月23続きを読む
2011年12月17日および18日に、栃木県那須塩原の「ホテルニュー塩原」にて、 「地域にひろがる有機農業 関東集会:消費者・生産者が共に創る有機農業 ~震災・放射能汚染を乗り越えて~」が130人の参加を得て開催されました。 以下は、大会一同による決議文です。 他に原発事故・放射能汚染対策に関する政府への要望書、およびTPPへの参 加を取りやめ、日本の「農林水産業」の再生を求める政府への要望書も決議 され、近日申し入れを行う予定です。 有機農業関東集会アピール【PDFデータ】 有機農業の普及による農薬禍の克服と 自然再生エネルギーの地産地消で脱原発を 3月11日の東続きを読む
全国有機農業推進協議会のニュースレター「全有協通信」のバックナンバーNo.1~No.12を紹介します。 有機農業推進法が成立してからの5年間の、全国の有機農業団体の動向、政府の有機農業政策をめぐる紹介・分析・提言を伝える資料としてご活用ください。 ●最新号 【No.12】2011年10月10日発行 ●バックナンバー 【No.11】2011年4月1日発行 【No.10】2010年11月10日発行 【No.9】2010年7月28日発行 【No.8】2008年9月24日発行 【No.7】2007年2月13日発行 【No.6】2007続きを読む
全有協の会員団体であるパルシステムと大地を守る会は、生活クラブ事業連合生活協同組合連合会、カタログハウスも加えた4団体協同で、放射性物質の規制値における「公的基準」の考え方物差しづくりを協同で進めるプロジェクトを開始しました。 以下は11月21日に公開されたリリースと報道記事のリンクです。 ●「食品と放射能問題検討共同テーブル」を開始します パルシステム http://yuki-hirogaru.net/scope/11/10088.html 大地を守る会 http://yuki-hirogaru.net/scope/11/10087.html ●放射能基準を独自に検続きを読む
消費者・生産者が共に創る有機農業 ~震災・放射能汚染を乗り越えて~ 有機農業は、「環境への負荷をできる限り低減した農業生産の方法」(*)を追求し、「化学的に合成された肥料及び農薬を使用しない」「遺伝子組み換え技術を利用しない」(*)ことを目的に進められてきました。 しかし3・11の震災、津波、原発事故は、上記に加え新たに放射能汚染に取り組まなければならないという課題をわたしたちに突きつけることとなりました。再度、循環型社会を目指す有機農業のありかたを確認し、農業基盤の人的・物的復興に加え、このあらたな課題を克服して、生産者、消費者、流通関係者、行政等それぞれの立場からどう対処・連携するの続きを読む
全国有機農業推進協議会のニュースレター「全有協通信」の第12号を発行しました。 予定より遅れましたことをお詫びいたします。 zenyukyo_tsushin_no12 次号は2012年1月ごろの発行の予定です。 発行人:金子美登 (発行元 特定非営利活動法人 全国有機農業推進協議会) 住所:〒158-0081 東京都世田谷区新町1-6-7 コートロワール202 電話:03-5799-6177 FAX :03-5799-6302 Email:info(at)zenyukyo.or.jp ※迷惑メール防止の続きを読む